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エコマーク事業とは?
 
エコマーク エコマークはISO14024で定めるタイプIラベルです。
日本で実施されているエコマークは詳しくいうと、【タイプ I 環境ラベル】にあたります。 国際標準化機構の規格ISO14024では、これを「自主的で多様な基準にもとづいた、 第三者の機関によってラベルの使用が認められる制度」と定めています。また、エコマーク事業は公益財団法人 日本環境協会 エコマーク事務局が行っており、 エコマークは公益財団法人 日本環境協会の登録商標です。
 
 
ライフサイクル全体を通しての環境への配慮

エコマークはリサイクルだけではなく、生産から廃棄まで商品の一生を通して環境に配慮しています。
 
基準案作成ワーキンググループで検討する環境負荷項目
 
1. 資源の消費   6. 水質汚染に対する影響
2. 地球温暖化に対する影響   7. 廃棄物の発生・処理処分
3. オゾン層に対する影響   8. 有害物質等の使用・排出
4. 生態系に対する影響   9. その他環境に対する影響
5. 大気汚染に対する影響      
 
 
基準に基づいたエコマーク認定

産業界、消費者、学識者などから 構成される委員会で、紙製品、プラスチック製品など、それぞれの種類ごとにエコマーク認定するための基準を決め、その認定基準に 基づいて認定します。

企業や消費者から新しい類型として取り上げてほしいという提案を受け、選定されたものに ついて認定基準が作成されます。
 
 
エコマーク認定は第三認証

環境問題の専門家による審査委員会で、基準を満 たしているか確認し、エコマークに認定が行われます。

約50のエコマーク商品類型があり、それぞれの類型ごとにエコマーク商品として 認定されるための基準があります。 認定申込された商品でこの基準を満たしているものについて、エコマークの認定 が行われます。
 
 
 
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