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エコマークの歴史
 
エコマーク事業は、1989年(平成元年)2月より実施しています。
 
−背景−
1980年代に入り、都市生活型公害が深刻化するとともに、地球環境問題が顕在化しました。環境庁(現環境省)は1986年(昭和61年)12月に、「環境保全長期構想―21世紀を目指して環境保全はいかにあるべきか」を策定し、新しい環境政策のひとつとして、「環境保全に望ましい製造方法や環境負荷が小さい商品、リサイクルしやすい商品の推奨方策を検討し、これらの方法・製品の普及を図る」ことが掲げられました。
 
環境庁(現環境省)の委託により、公益財団法人 日本環境協会が「環境保全型商品推進事業に関する調査」を行う」
(この中で、西ドイツの環境保護ラベル(ブルーエンジェル)などを参考にした「エコマーク」の基本的な考え方が示される)
エコマーク制定
(このマークは公益財団法人 日本環境協会が一般公募したデザインの中から、環境庁長官賞として選ばれた作品をもとに制定され、「私たちの手で地球を、環境を守ろう」という気持ちを表している)
公益財団法人 日本環境協会がエコマーク事業を開始
(「特定フロンを使用しないスプレー製品」など7種類の品目を対象としてスタート)
エコマーク事業の実施に関する諸規定の大幅な改定
(LCA・ライフサイクルアセスメントの考え方を導入)
エコマーク商品専門情報サイト「グリーンステーション」オープン
(インターネットで、商品情報と環境情報が写真付で閲覧可能に)
45種類の商品類型、4,986ブランドの商品数をカバー(2011年5月末)
 
今後も、循環型社会形成のため、より一層のエコマーク発展普及を図っていきます。
 
 
 
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